ダイエット、スポーツ、美容等健康をテーマに体組成の研究・開発、株式会社誠鋼社


ホネミカST246Bは骨の健康をメインテーマに健康教室や運動、栄養のアドバイスの一環としてE/p理論に基づいて開発された骨伝導音測定器です。また、測定値からだけではなく、生活習慣アンケート(15問)や個人データを入力することにより、運動・栄養・ライフスタイルへのトータルな健康づくりの アドバイスをお手伝いします。健康な骨作り〜栄養・運動・ライフスタイルのアドバイザー

骨強度測定器「ホネミカST246B」本体 ホネミカT246B専用ソフト スケール センサー パソコン(別売) シリアルポート接続

※ソフトウェア価格含む
※対応OSはWindows XPになります。
※オプションでタッチパネル式も可能


骨ナビゲーションは第一に骨量が最大に達するといわれている20?30歳代の骨密度(最大骨量)をいかに高めるか、その後の骨密度の減少をいかに抑えるかをテーマに予防において最重要とされている生活習慣の改善(一次予防)を啓発するソフトとして開発。個人データ、現在の生活習慣から構成される男性21問、女性24問を骨密度に与える影響順位に振り分け統計学的視野から結果が算出されます。各設問をお答え頂くだけで骨の健康状態の予測が即座に画面に表示されますので老若男女問わず、どなたにも簡単に操作が可能です。

日本大学医学部公衆衛生学教室講師 三宅健夫先生/財団法人 骨粗鬆症財団

※ソフトのみになります。
※対応OSはWindows XPになります。
※オプションでセルフ・タッチパネル式も可能


頭の活性度チェック「簡易メモリースケール」
痴呆の診断に医師が使用している長谷川式簡易知能評価スケールに基づき、皆様自身でチェックできるように制作しています。まずは自分自身でチェック。
痴呆の疑い早期発見チェック
痴呆が起こったときに最初に気付く環境にあるのは家族の人たちです。そこでこの「痴呆の疑い早期発見チェック」では、痴呆に見られる主な初期症状15問から第三者(家族)の目を通じて本人の判定をします。

高齢者痴呆介護研究・研修東京センター センター長 長谷川和夫先生 研究企画主幹 小野寺敦志

※ソフトのみになります。
※対応OSはWindows XPになります。
※オプションでセルフ・タッチパネル式も可能


USBでパソコンにつなぐだけでモニターに1倍、80倍、200倍の画像を切り換えて映し出します。UV内蔵で皮膚や頭皮の油分もしっかり確認できます。

- 高解像度による鮮明ではっきりした映像
- USB接続による電源供給
- ワンレンズによるマルチ撮影
- ワンレンズで×1から×200まで拡大可能
- パノラマ全視照準機能
- 優れた輝きのLED
- いつまでも衰えない輝き鮮明な映像を提供します

※ソフトウェア価格を含みます。
※対応OSはWindows XPになります。
商品ラインナップ | SM306 | 他測定機器 | ケア機器 | セルフ機器 | 運動支援 | 新健康習慣、グリコ | カナルシーネ































